ごあいさつ

近年、ソーシャルメディアを発端とした事件がマスコミに多く取り上げられ、その危険性が認識されています。ただ実際、本当に有益な知識と解決策を持つコンサルタントはまだまだ少ないのが現状です。

当研究所は10年以上の実績と経験に加え、常に最新の情報を持ち、皆様を支え続ける存在でありたいと思っております。

当研究所の事業に加え、出版プロデュース、マスメディアへの記事掲載(フリーパブ)などに、精通しています。それは、私がマスコミ業界に長く居た経験と、ソーシャルメディアを繋ぐことが出来るからです。

その対極にあるのが、ネットリスクです。ネット炎上です。個人情報や機密情報のの漏えいです。そのことで、PR効果が半減どころかなくなってしまう。中小企業は、いっペんにアウトです。最近は特にソーシャルメディアのリスクが高くなっています。

代表:田淵 義朗

  1. PR技術で企業の魅力を引き出す
  2. それを台無しにするリスクを消し去る
  3. それが達成できたときに、PRの仕事を自信を持って引き受ける

誹謗中傷対策も、ソーシャルメディアガイドラインも、監視業務もすべて、ネガティブなもの。

しかし一方で、消費者が何を話しているか、会話しているのか、サービスへのクチコミ、企業イメージの評判だどは、ネットの声、特にソーシャルメディアの「傾聴」の中に、真実があり、それを通して企業は製品を改良し、お客さんへ更によりよいサービスを提供できる。そのためには、社員一人一人が、顧客や取引先を知らないとダメ。

ソーシャルメディアを通した「傾聴」教育、これこそが未来企業のあるべき姿と考えます。

弊社のいうソーシャルメディア

弊社は、ソーシャルメディアというものをかなり広義にとらています。下記を参考にしてください。

当研究所の事業内容

当研究所が行なっている4つの事業は、本来は、このようなサイクルをなすものです。

どこか1つを強化することも重要ですが、トータルで対策することで貴社のリスクをマネジメントいたします。

詳細は、下記よりご覧ください。

顧問契約

ガイドライン策定コンサルティング

教育・研修・講演

ポリシー策定コンサルティング

誹謗中傷・風評被害の対策コンサルティング

メディア対策支援